・空気のような秋の夜に溺れる。このままじゃきっと体が溶け落ちて、骨だけになる

・すごいひとはすごいんだけど、あまりにもすごすぎて、指針というか参考にはならなかったり、する。根っこのつくりから違うから、正確な解釈ができない

・客観性を帯びることは、自身の主観性との対立を決定付けるものではないが、「その前」にあったはずの、有していたはずのものを失う行為でもある、と感じる。あるいはそれは有していたわけではないのかもしれない。有していなかったということを有していたのかも。それは非可逆的で、明確に現れない。だから易しい問題ではないのかもしれない

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